ファイナルでも、A.M開発プロジェクトは続く!

GPTempDownload 2.JPG
左のスキー板のトップにA.M(台座)に載せて、アクションカメラ(Go Pro)で撮影した画像です。

低い位置から撮影すると、普通では見られないよりリアル感と低い位置から見た景色が撮影できます。
ガッチリした台座で取り付けていますので、ブレたりはしません。

G0017158.JPG
ヘルメットに取り付けたアクションカメラで、しっかり捉えていました。

G0017443.JPG
こんな申し分ない良い斜面を、滑って来ました。
和田プロ、とっておきのシークレットルートです。

G0017624.JPG
シークレットルートを滑って来た、ツアー参加の皆さん。

IMG_7460.jpg
これが約2年間に及ぶテストを重ねて来て、完成した台座A.Mに載せた「Go Pro Max360」
実際のテスト中のセッティングした状態です。
あとは録画スタートボタンを押して、スタートするだけです。

G0016880.JPG
ファイナルでは、スキーに取り付けたA.Mとヘルメットに取り付けたカメラの2台で撮影しました。
そのヘルメットに取り付けたカメラが、スキーに取り付けたA.Mを撮影していました。

スキーから約25cmの高さにレンズがあります。
その高さから撮影したのが、次の写真です。

GPTempDownload 3.JPG
如何ですか? このように自分のスキーが映り込み美しい景色が撮影できて自分が滑った証拠写真が捉えられます。
この写真は動画から、写真にしています。

G0016848.JPG
今回A.Mの載せたカメラは「Go Pro Max 360」なので前方はモチロンですが、スキートップに取り付けると自分の滑降している姿も撮影ができるのです。自撮りが出来るのです。

一人でも、滑走しているシーン(前方)と自分が滑っている姿(後ろ撮影)が出来て、強力な撮影武器になります。
もしこの台座A.Mを使用しないでスキーに直接カメラを取り付けるとカメラ位置が低過ぎてパウダースキーの場合では雪の中に入ってブラックになって、何も写っていない状況になります。

また前に滑っているスキーヤーを追って撮影しながら、自分も撮影出来ることも可能です。
自由自在に撮影の可能性を広げる利点があります。

撮影してもらう時代から、滑りに集中しながら自分で自分を撮影、また自分を入れた滑降と景色撮影が出来る時代が来ます。
またエクストリームスキーヤーにも対応している強靭なアルミニウム素材とマグネシウム素材の2種類あります。

スキーから約25cmの高さがポイントで、パウダースノーをもろともしないで撮影記録が可能になるのです。

GPTempDownload 4.JPG
あなたも、この特別な「アクション.M」を使って自分だけの記録を残して見ませんか?
とても面白い撮影が出来ますよ!

「A.M 開発プロジェクト」は、テスト期間2年間を要して遂に来季は、販売に踏み切る予定です。
やっと商品として販売しても良い❗️ という自信が持てるまでに成りました。

かぐら・大雪山・サンドスキーなどでテストを重ねた結果が、やっと本物の結果を得る事が出来ました。
やっぱり日本で一番気象条件の厳しいところでのテストは、大変でしたけど大きな成果を得る事が出来ました。
完璧なモノになりました。

撮影は、間違えなくリアルな面白い記録が撮れます。
台座の強靭性能は、今回の新たなアダプターが強靭なので安心感があります。

価格や販売方法は、これから詰めますので秋ぐらいに発表します。。
注文を受けてから製作に入り、一つ一つ丁寧に作りますので、注文を受けてから出来るまでに時間が掛かります

少しでも早く手に入れたい方は、今夏ぐらいに問い合わせて見てください。
「和田プロ・オフィシャルHP」にて、A.Mプロジェクトの問い合わせフォームを、8月ぐらいに作ります。
どうぞ、よろしくお願い致します。

GPTempDownload 2のコピー.JPG



GPTempDownload.JPG
旭岳にて、テスト撮影した写真です。
A.Mプロジェクトは、続く。


つづく〜




ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 1

ガッツ(がんばれ!)

この記事へのコメント