美しきパウダーシーン! 5景

ビックフォール・パウダースノーに挑むビッグマウンテン旭岳。 ここは雄大な大斜面があるエリアですが、ホールがあったり変化に富んでいます。ここを見たら、どうしても滑りたくなりますねーそんなBCスキーヤーの心を誘惑する斜面です。 かぐらのビッグパウダースノーに挑んだ! Seoさん。昨…
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第10章 奇想天外の訓練 -3

写真〜細いスキーで挑む 赤岩海岸です。ヘルメットも装着せずに滑る? 今思うと、危険行為です。 BCスキーヤーは、ヘルメットは、必ず装着して下さいね! 私も今は、必ず着用しています。 私と冒険サポートをこれまでもお願いして来たKさんと二人で、3泊4日で合宿するつもりで近くにあるホテルに泊まることにしました。 …
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美しきパウダースキー!(日本・スイス・ニュージーランド)

爆裂パウダースキーイングは、かぐらBCエリアです。このような素晴らしい雪が存在しているのが、知られざる「かぐら」の雪質です。パウダー好きには、1度知ってしまうとやめられない雪があります。スキーヤー/YamaGさん撮影/Wada Pro ツェルマットのパウダーエリアにて、カップルでパウダースノーを楽しむヨーロ…
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美しきパウダーシーン!(かぐら3景)

少しガスが掛かった景色の中でパウダースノーを滑ると、とっても幻想的なスキーシーンが撮れました。かぐらの雪質は、最高です。ここにも「かぐら」しかないスノーがあります。機会がありましたら、かぐらの雪を体験してみて下さい! また争うこと無くパウダースキーイングが楽しめるのも、ここならではです。スキーヤーは、幻想的なスキーヤーYamoさんです…
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美しきパウダーシーン3景(大雪山)

白く燃えながら滑るスキーヤーは、幻想的な「ホワイト ファイヤースキーヤー」ですねー。ここは旭岳のBCパウダーエリアです。 雪質は、他を追従するパウダースノーは無く、ここにだけにしかない「スーパープレミアムスノー」がある。誰をも魅了する雪があるから、リピーターは圧倒的に多い。ここを知らずして、超パウダースノーは語れない {%ブロっくま考…
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思い出のワンシーン!-59

ここは、かぐらの中尾根付近で割と平らな頂上です。 トンガリ帽子見たいな、ミステリック&ファンタジー景色が広がっています。バックには、樹氷が出来掛かっています。こんな景色を見に「かぐらミ・ステリックBCツアー」に参加しませんか? ツアーは、2020年1月4日から始まりま〜す。皆さんを、心よりお待ちしています。 つづく〜
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初冬2020’の幕開け! 現在の大雪山です。

旭岳・尾根の右斜面は滑れそうですねー。素晴らしい。(写真提供/旭岳ロープウェーフェイスブックより) 12月中旬までは、ロープウエイの整備のため運休状況です。ただ他のスキー場は、続々とオープンして来ます。 現在オープンしているスキー場は、中山峠スキー場(積雪45cmぐらいです。)で、今週末からは札幌国際スキー場やキロロスキーリゾートも…
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知られざるプロセス! 第10章 奇想天外の訓練 -2

写真/岩斜面と垂直になり20メートルぐらいの断崖岩を、スキーを履いて下る訓練を何回も続ける。  とにかくこの断崖絶壁を、スキーを履いて降りるのです。ロープが命です。 ロープから、もし外れたら終わる。 慎重に登山家と共にロープを8カンに通して取り付ける。そしてスキーを降りようとしている岩に向けて、垂直に傾けてからスキーを一歩ずつ歩くよう…
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第10章 奇想天外の訓練

 雪と強風が混じり合いながら、私の額に刺すように攻めて来る。 どこにも、隠れる場所は無い。 打ち寄せる白波を見ると、厳しさが一段と増したような気持ちになった。 ブーツにアイゼンを取り付けて38度の斜面を登って行くと、更に10度も増した47度の急斜面になった。 真正面の雪壁だけを見てここまで登って来た私は、ふっと振り返った。 そこで見えた…
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シニアBCスキー❗️ 素晴らしき大自然体験スキーのオススメとお誘いです。

近年シニアスキーヤーが、山スキーをしてみたいと言うスキーヤーが多くなっています。大人気です❗️昔は、ゲレンデで鳴らしていた腕前でしたが、しばらくスキーはやっていなかった。 今度スキーをやるのであれば、違ったスキー? つまりパウダー滑りを、山の中でやってみたいと言う希望者が多いのです。しかし登らなければならず、その体力も必要です。 努力…
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サンドスキー2019’ ファイナル!

昨日、今季のサンドスキーのラストでした。最初の天気はあまり良く無く雨がポツポツと来ましたが、それ以上は降らずに回復し曇りでした。寒いくらい涼しかったですが、大変気持ち良かったです。 カッキーさんが、元気に参加です  ハカセのワックスでお馴染み、青山化学の青山さんはシーズン前でワックス作りで大忙し…
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超絶景サンドスキーワールド!パート2(ファイナル/6シーン)

黒い砂を滑る!私が初めて体験した時のサンドスキーシーンです。場所は、南米•チリのアンデス山脈にある標高5,000ぐらいで滑りました。この時はあまり滑らなかったのですが、もし滑るようになったら凄く楽しいスキーになるだろうな! と思ったのです。 この後、日本で初めてサンドスキーを「館山の砂山」で、やり始めました。私がサンドスキーを、やるキ…
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思い出のワンシーン!(NO.58)〜ハイレベルのシークレットルートへ。

パウダー状態のビッグ・クロワールを滑る! 岩に囲まれた谷ルートは、常に日陰状態の雪は良い雪が溜まっていた。・スキーヤー/Wadaプロ ・撮影は、Kuraさん。 参加者は2名で、私を入れて3名のツアーでした。手前は、OokiさんとバックはKuraさん。 いい斜度が続いている。撮影/和田プロ 天気は最高で、太陽が燦々と輝いていました…
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思い出のワンシーン!(マッターホルン訓練から)

このスキーシーンは、マッターホルンを滑降を目前にしたツェルマット周辺の氷河を、訓練で滑ったシーンです。雪は大変悪く、最悪のモナカ状態でした。 でも、この雪に果敢にチャレンジをして、滑った時の模様です。一体どうなっているの? このスタイル 悪雪に立ち向かった滑りです。バランスが崩れて転倒しそうになったので、腕を上…
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サンドスキー2019’ 最終回のお知らせ!

とうとう11月に入りましたね! 初滑りが出来る月になります。20日前後ぐらいから、立山やかぐらスキー場・札幌国際スキー場などで、本格的オープン予定です。 私はその準備の為に、月末には北海道へ向かいます。12月の「初すべりパウダースキーツアー in 札幌」の為に、約1ヶ月間滞在をします。その後は「かぐらBCツアー」1月4日オープンと、続…
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思い出のワンシーン!−57

2月初め大雪山に入ると私は最初にルートチェックを重点的にチェックをします。 マイ・オレンジ フラッグを、木々に取り付けて行く。フラッグを付けるだけでは無い。 そこでGPSチェックをして、メモをして行く。フラッグとGPSポイントを、合わせて行くのです。 新たなルート開発の時に、これをやらなければ雪が降った場合に正確に案内が出来ないので…
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超絶景サンドスキーワールド!パート1(5シーン)

世界的に最も有名な赤い砂漠は、アフリカにあるナミブ砂漠にあります。このレッドサンドを見たくて、世界から集まります。朝日に当たる砂漠の山が一番美しいと言われてます。 風で出来る砂の風紋は、芸術的です。(撮影/Segiさん) その山を、滑りました。 奥の山で、標高200メートル以上はあります。一番奥の山は、300メートルぐらいあるでしょ…
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思い出のワンシーン!(NO.56)〜鷹匠になった。かな❓

1993年、モンゴル冒険の時にベースキャンプから約12kmぐらいの民家を訪ねました。鷲で生き物を捕まえる、鷲使いの家を訪ねました。 あまり体験できない、鷲を腕に乗せて獲物を捕まえるという芸当をやらせて頂きました。貴重な、素晴らしい体験でした。この鷲の体重は結構重くて片腕でずっーと抵抗に耐えていることは、容易くは無い。鷹匠になった気分で…
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